季節柄、と云うコトで。


…やーしかし。

秋深まり随分寒さを感じるようになりました。

今年の夏が益々暑かったせいで
感覚が狂い、突然の寒さに体調を崩す方が多いようです。

アタシも先日の仕事では、何しろクシャミが止まらず
ショーの最中にクシャミ連発鼻水大洪水になったらどぉしよう?と
いつになく緊張しまくってました。
(無事ショーの時は嘘のように平常でした)


皆様、どうぞお身体御自愛下さいまし。
♪荷物をかかえて駅まで向かったら
♪財布を忘れて陽気なお月さん♪♪♪
(「サザエさん」のテーマ曲のメロディーで唄ってね♪)


誰も笑わねーよ。


…つーコトで。

「パスモ」と小銭は小銭入れに持ち歩いてる為
所持金ン百円にて構わず現場に向かいました。

帰りの電車賃もチャージしてあるし、まいっか。てコトで。

…コレが時間のキッチリしてるキャバレーだったからイイモノの
突然帰れなくなるようなアクシデントがあったらどーしたんでしょうか…
(以前、トイレを我慢出来ず途中下車し
終電が行ってしまった苦い経験がある)


ま、無事帰宅したし結果オーライってコトで♪



…おやすみなさい。
久々藤乃と「一緒♪」に仕事でした。

つか、「密会」すらしてなかった近頃。
約3ヶ月ぶりに藤乃に会いました。

昨日の仕事。
アタシャ藤乃と「一緒♪」なコトで
不満も大して起こりませんでしたが
痛く気遣ってくれて、かえって申し訳無かったです。

不満、と云えば
あまり藤乃と話す時間が無く
バッタバタでショーをし、バッタバタで帰る。

だから

お互い行き帰りでメール合戦し
バッテリーが無くなる始末で。(ははは)

…で。

昨日の待ち中の話題ですが

>「ぬいぐるみ」

とは参りました。(爆)

覚えてますか?

あの話(綿)の前にワタクシは

「詰め物、してんですよ」

と云ったんですね。

「ぬいぐるみ」なら可愛い。(笑い止まらないが。ヒーヒー)

「詰め物」なんて云うと

「虫歯」みたいでイヤね。(反省)


昨日はホント、藤乃と「一緒♪」で良かったです。

ありがとうでした♪
…妙な書き込みを、失礼致しました。


先週、体調をスコブル悪くし
未だ引きずっています。

昼夜が混同し、いつ寝たら良いか
いつ起きたら良いか、体すら判らなくなってしまい
その為眠りは浅く、睡った感覚が全く無い。

食欲はあっても、食すれば体は拒絶し
酷い胃痙攣の後には、必ず来る酷い偏頭痛。40℃近い発熱。

そうかと思えば、突然の平常。


…そんな中、昨日朝方に見た夢です。

ワタクシは夢見が強く、かなりな夢を見ますが
(デシャブなんて日常茶飯事)
余りの気持ちの悪さに、暫く真っ白になりました。

あんまりな悪い夢だったので
皆様に読んで戴きたく、書き留めました。
(嫌な夢はヒトに話した方が良いと云いますので。ほほほ)


心身共に、過労な様子。


あ。ちなみに云っておきますが
性的欲求不満ではございませんので、間違いないよう。
(何でもコレに結びつける夢判断好きが多いのには辟易します。)


そして、付け加えておきますが
夢に出て来た踊り子達は皆、既に現役では無い人達でございます。
(ソレは記憶しています)


今夜はちゃんと眠れそうです。(多分)


…おやすみなさい。
久しく会う過去の同業者である、彼女の新居に招待された。

真っ白でとても大きなマンション。
彼女の部屋は1階では無いのに、窓から中庭が見え
高台の途中にあるこのマンションは、
別の窓からは外にも出れるような造り。

部屋に通されると、中庭の向こうに見た記憶のある女性が。



「ココ、結構踊り子さん住んでるみたいですよ。」と、彼女が云う。

そう云えば結婚し、子供も産んだハズの彼女。
どうも新居では「独り住まい」の様子。

…ま、野暮な話は彼女が打ち明けるのを待とう。

「もう少ししたら、何人か踊り子さんが遊びに来ますよ。」

ソレまで姐さん、疲れてるなら楽にしてて下さいね。と
彼女は別の部屋に消えて行く。

しかし。
新居とは云え、何だか家具やら生活用品やらは
もう何十年もココで暮らしているかの如し使用感。

「…どうして?」

別の部屋にいる彼女に、大きな声で訊いてみる。
(その位何だかやたらと広い)

「以前住んでいたヒトが、置いて行ったんですって。」
遠くから彼女はケロッと返す。

「あ、でも姐さん。
 姐さんの部屋は隣りなんだし、部屋戻ります?」

…?

あぁ、そうかぁ。
ってコトはこれからは彼女が「お隣さん」になるのかぁ…

特に心から信用しているワケでは無い彼女に、
「隣同士」と云う先行きの不安を感じながらも

急に「我に返る」。

「なんで…?アタシが隣りに住んでるの?」

平然とした顔で別室から戻って来た彼女は
「ナニ云ってるんですか?(笑)
 姐さんの部屋とワタシの部屋は繋がってるじゃナイですか。」

…ほら。 と、
彼女の部屋の玄関の壁を押すと
もう1つのドアがあり、見ると明らかに我が家の入り口。

そのドアを彼女が開けようとした瞬間
彼女の玄関のベルが鳴る。

ドヤドヤと、3人の踊り子が訪問に来た。
面識ある(仲良くもした)人達なのに、誰か判らない。

いつの間にか、彼女の部屋に
大部屋の楽屋みたいに、布団が敷き詰めてある。

夜通しの「飲み会」になる様子。

皆で布団にゴロゴロしながら、
彼女達は無駄話をしているが、何を話しているかは聞こえない。
(内緒話では無く、何も聞こえないのである)

暫くすると、何だか体中が痒くなって来た。

「…何か…痒く無い?」

服を捲って見ると、体中に1円玉大の発疹が出ている。

「あ。布団も以前住んでたヒトのですから…」

彼女はまたしても平然と云う。
他の人達には何も起こらない。
(と、云うよりワタクシには彼女達は全く印象が無い。)

そのうち、膝裏の窪みに物凄い痒みが襲い
触ると、手のひら大に腫れ上がっている。

「わ。こんなになっちゃった…!!」

手のひら大の腫れは、何だか人の顔のよう…

「あ!コレ! 何かこんな踊り子いたんじゃない?」

3人のウチの「誰か」が云う。

…誰だったっけ?
皆で記憶を辿り、気付いた名前を誰かが口にすると…

「…あ。以前ココに住んでたヒトって、確かそのヒトですよ。」

彼女はそのヒトとは面識が無いので
ワタシの腫れを見ても、ピンとは来ない。

「…あれ?」

外に面した窓の外に、ボーっと人影が見える。

「○○さん…じゃないの?」

膝の腫れの顔のヒトだ。

彼女達が悲鳴を上げる。

…が、ワタシはそのヒトとは幾らか付き合いがあるので
「そんなハズは無い」と確信している。


途端、真夜中だったハズの窓の外は昼になっている。

眩しさに目が眩む。

暫くして目が慣れると、
窓の外に綺麗な外車が停まっていて
カラダの大きな男(外国人のよう)が、
窓から中を伺っているのが見えた。

「…誰か、見てるよ。」

彼女に知らせると、彼女は黙って洗濯をしに行ってしまった。

突然、その男が窓から侵入し
驚いて身を隠すも、その男はワタシには気付かず
洗濯をしに行った彼女の方へ、音を立てて向かって行く。

その後からまた2人の男が入って来、
大きな男の後を追って行く。

声も出せない恐怖感の中、
それでも男達を追って彼女の安否を確かめに行く。

彼女は別室のベッドに横たわっていた。
既に顔の皮を剥がされている。

大きな男が彼女の顔の皮を振り回しながら、ゲラゲラと笑っている。

2人の男は、口から真っ白な液体を吐き
床に転げ回りながら、やはりゲラゲラと笑っている。

ワタシはなすすべも無く、唯ソレを見ている。

部屋の外からは、洗濯機の回る音が聞こえている。

ワタクシの体の発疹はもう無くなっている。
3人の踊り子は、もういない。
ソレはソレは失礼致しましたです。

…つか、久々のお返事ありがとうございました。


アタシャ先週過労による胃痙攣を起こした後、高熱に悩まされ
少し治まったかと思った昨日は、突然の偏頭痛にてのた打ち回り…

すっかりお粥やスープしか飲めないカラダになりました。
(なのにベランダで喫煙中とはこれ如何に。)


…そうでしたか?
藤乃のトコは毎年ちゃんと咲いてたんですね♪

やはり、地面に直接植える方が良いのでしょうねぇ…

んで。

藤乃がお互いの過去書き込みを貼ってくれてたので
遡って、読んでしまいましたぜよ。

ソレも、その後暫くまで。

藤乃の、「リコリス=風邪薬云々」等
一連の書き込みに爆笑してしまいましたが
その後の書き込みの頃、「胡麻 月光」が誕生してたり
「野球拳」で盛り上がってたり(控え室内)してたんですね。

懐かしいなぁ。(遠い眼差しで)


そしてまたその後の書き込みにて当時ワタクシは

「絶煙宣言」なるモノを謳ってます…(!!)


…トコロで当時ワタクシは、自分のコトを「オレ」と書き
性別不明な文面で書き込みしてましたね。

「藤乃が、オトコと書き込みしてる」

と、誤解されたコトが頷けます。(笑)


…で。「絶煙宣言」ですが。

読んで思い出しました。(ぅおい)

しかしやはり、自信なさげに書いていた通り
ワタクシには「有り得ない宣言」でしたな。ははは。


鼻で笑いながら、紫煙くゆらすワタクシでございました。




…おやすみなさい。
>見事3年振りに開花♪

え゛?そうだったんですか?!

うちは去年も今年も咲きましたよー♪

でも何故か一本づつなんですけどね。^^;


>草は全く生えず、黄緑色の芽が3つ。
>そのうちこの芽は茎と云うコトに気付き、
>みるみるうちに茎は長く伸びて行き…

そ。これっ、いきなし生えてきますよね。
それもアスパラみたいなのが。


>…そう云えばこの鉢植えを買った後
>この花が沢山沢山咲き乱れたトコロへ行きましたっけね…

巾着田の曼珠沙華公園ですね。

同じ年に別々に行ったんですよね。^^

懐かしいなぁ。
つか、姐さん。2年前ですよん。

当時のレポ☆
<月丘版>
<藤乃版>

また行きたいなぁ。
df9605e9.JPG

…確か3年前。(だったか?)

初秋の頃、近所で定期的に行われている縁日にて
この鉢植えを見つけました。

「こんな花も鉢植えにして売るんだなぁ…」

と、何故か感激して2鉢買いました。

1つは、藤乃に進呈したと思います。


その後大きな鉢に植え替えるも
草ばかりが濛々と増えるばかりで、全く花の咲く様子が無い。

「やはり、育てるのは難しいのかなぁ…」と
毎年時期になり、近くの道端には満開の花達を見ながら
半ば諦めてました。

そして今年。

草は全く生えず、黄緑色の芽が3つ。
並んで顔を出していました。

「おや?」

そのうちこの芽は茎と云うコトに気付き、
みるみるうちに茎は長く伸びて行き…

気付くと紅い蕾を付けました。

そして、見事3年振りに開花♪
鮮やかに、美しく咲きました。

…そう云えばこの鉢植えを買った後
この花が沢山沢山咲き乱れたトコロへ行きましたっけね…

我が家で花見が出来るとは感激です。

藤乃ん家のは、どうなったんだろうなぁ…
何とまあ空虚な…

そんなカンジでした。

ワタクシにとっては定期的に呼んで下さったお店。

従業員さんやホステスさんも親切で親しみ易く
随分と気楽に働かせて戴きました。

また何処かで再会出来ればイイですが
もう会えなくなる人の方が確実に多く…

淡々と仕事だけをこなしていれば良かったのでしょうが
そう云う性分では無いお陰で、皆様に最後のご挨拶をして廻りましたが…

「寂しい」「悲しい」と云うよりも
「空虚」なカンジでした。ホントに。


今までお世話になりました。
ありがとうございました。


…つか、腰イテー。(泣)

やっぱり1ヶ月ぶりはキます?
今夜はワタクシが立川Hにて最後のお仕事です。

「今日でこの店とはお別れかぁ…」と思うモノの
何しろ先月ココで仕事してから、丸っと1ヶ月
ワタクシはヌードの仕事自体しておりません。

よって、本日の仕事。

「1ヶ月ぶりの裸」ってぇのが
ワタクシの中で非常?にコタエてまして…

裸どころか、踊るコトすらもすっかり忘れた1ヶ月。
ヒールの靴さえ、履いておりませんで…

何しろ、全く「色気」の無い1ト月を過ごしておりました。


先程抵抗感最高潮にて、1部を終えて来ました。


「後1回ですねぇ…」

従業員君が、そう云ってますが
ワタクシは後1回、ソツなくこなす。のに必死な気持ちです。


…やはり、裸は適度に見せてた方がイイですね。(笑)

「免疫」無くなり過ぎです。(ははは)
<血迷い言>より。

こちらは我が家ではケーブルTVを引いているのもあって
TVでばっかし映画を観ています。

ソレも殆どが邦画。そして皆古い映画。

70年代頃までの日本の女優は本当に大人っぽく
「20代の女」を演じていても、今とは違って本当に色っぽいです。

言葉使いも、身のこなしも、ファッションも素敵。

…こんな「女」に憧れたモンですが…


そんな古い映画ばかりを観ていると
近頃の映画は映像が本当に凄くて、目が回りそうです。
(日常的映画や恋愛、感動系映画は殆ど観ない為)

最近ちゃんと映画館で観た映画も
1920年代の日本の「前衛的」映画でした。

ま、コレもまた違った意味で
目が回りそうな映画でしたけれども。(笑)


んで、
ワタクシが今ちょっとだけ楽しみにしてたりする映画は

「椿 三十郎」。

織田裕二が三十郎役を演じるそうですが
かの三船敏郎を超えるコトが出来るのか…見ものですね。

そう云うつもり。で演るのでは無いんでしょうが
(勿論、クロサワでは無いし)

やはり古い人間には「三十郎=三船敏郎」と云うイメージ定着ですから。
(やーしかし本当に三船敏郎は男前です。)

新世代の「三十郎」誕生なるか!?
楽しみだったりしますが…


映画…藤乃とは一緒に行けないですねぇ…
04c73d53.JPG

新たな「お供」君♪


待ちに待ってた全面黒のボディカラー♪
そして今までは320万画素のカメラも今度は515万画素だーっ
スゴイぞカシオ?\(^0^)/


…しかし。

念願の黒ボディは、指紋付きまくり。
拭いても拭いても白く曇ってしまう?

でも、ウレシ?イ♪♪♪

(ちなみに画像は以前のケイタイで撮影しました。)
0e775a7d.jpg

ワタクシの「お供」をしてくれた
ケイタイ君。

…2年位でしたかね。
(や、ソレ以上と思う。)



コレ買った頃、巷では「綺麗色」が流行ってましてね。
「全面黒ボディ」なんてケイタイはありませんでした。
(ワタクシが求む機能のある機種では特に。)

世迷言に画像を入れたくて、
デジカメを買おうかと悩んでいた際

「なら、カメラ付きケイタイに替えれば」と云うご意見が多数。

そんな時に、コイツに出会ったのでした。

「この機種で黒ボディがあればなぁ…」

ずっとそう思いながらも
身に着けるモノ全てが「黒尽くめ」なワタクシには

「ボクはココにいるよ?♪」と

真っ黒な鞄の中でも見付け易く、重宝したモンでした。

…が。

近頃(と云うより既に以前から)
サイトを開けると凍結し、電源を落としてしまうようになって来てしまい

「いーかげん機種変しないと、ヤバイですよ?」

ケイタイ屋の好青年に云われながらも
(せめてデータ保存はした方が…と
SDカードまでタダでくれる好青年でした)

放置したまま使用継続。

つーか。

好みのボディカラーが発売されないのが殆どの原因でもありました。

んで。

ようやく先月。
TVCMにて新たな機種の発売を知り
いつものケイタイ屋を浮気して、
安価で手に入るコトが出来ました?♪
(しかし入荷待ちで随分待ちましたが…)

今までお供をしてくれたケイタイ君を改めて見ると、
随分傷だらけで
一部崩壊の危機に瀕した箇所もありました。

…ギリギリだったんですね。


今までお世話になりました。
赤いケイタイ君。

記念に、新たなケイタイ君が
君の姿を撮影しましたよ?。