昨夜バイトにてヘトヘトになり、疲れ過ぎて朝方まで眠れず。

漸く眠れた、その約1時間後の急を要する電話に全く気付かず…

今朝、ワタクシの最悪で最愛なる父親が逝きました。
つい先日、73歳の誕生日を迎えたばかりでした。


昨日、バイトに行く前の慌ただしい中の
ほんの少しの時間、ワタクシは親父の傍にいました。

「…今日バイト、休もうかなぁ」

いつになく何だか親父から離れるのが不安でした。

「…また明日ね」

目を閉じて眠ってしまったらしい親父に
そっと耳元で告げて、病室を去りました。

…早過ぎるぜ。親父。

(こう書くと「北島ファミリー」みたいだ)

しかしまた「春」…

ワタクシの人生に多大なる影響を与えた人間が(や、今回は親だし。笑)
また春に昇天してしまいました。

春が嫌いになりそうです。

今、約1年3ヶ月ぶりに帰宅した親父のモトへ向かっています。

その「静かなる帰宅」を
ワタクシはまだ半分、信じていないような気分です。

ソレと同時に、そこに「行きたくない」気分です。

…しかし。
こんな時に云うコトではありませんが、
正直、仕事の予定が入ってなくて良かったです。

☆藤乃へ。

連絡が取り難くなるかと思いますが、先ずはご心配なく。





…近頃書き込みしてないから。
<血迷い言>より。

…ぅおはようございます。

続き、読みました♪
男前の画像が撮れなかった、と云うのは残念ですが…
(まだ云ってる。笑)

今夜、藤乃の現場に伺います。
でも、現場で話聞いちゃうと残りの続きを書かなくなっちゃいそうで…
(ワタクシ達、結構そうです。苦笑)

今夜の現場では、別の話に重点をおくコトにします?

では藤乃。今夜お会い致しませう。
<血迷い言>より。

スッゴい途中で終わったーーっ!!(大暴)


…ま。藤乃ご多忙中ですからね…


続き、楽しみにしてます?
(つーか男前の画像はナイのかー)
管理人藤乃様。

無事札幌から戻り、そして多忙の中お手数をお掛け致しました。


…無事楽しく仕事が済んだようで何よりです。

またお話、聞かせて下さいまし。

ではでは、まずは更新のお礼と致しまして。
お、お、遅くなりました。(つか忘れてた。大汗)

<月丘版>ピックアップ完了です。


・・・本日、札幌より帰ってまいりました。

早く書き込みしたいのに、やる事いっぱい・・・。(涙)

ぅおつかれさまです?。

イイなぁー札幌?。

いやーせっかく早々に声掛けてくれたのに、
本当に運悪くその日に限って身動きが取れず…

ホント、残念でなりません。(T_T)

北海道二泊なーんて云ったら、
喰い捲り呑み捲りする楽しみが盛り沢山だったのにぃ…
(仕事で行くんだろ)

残念でなりましぇん…


もし次回、
きっと藤乃はリピートされると思いますが
(依頼側に問題無ければ…)

ワタクシで良ければ、また是非声掛けて下さいまし。

まずはお気を付けて。
楽しく仕事が出来る事、願っておりますね☆
藤乃…ありがとう。

藤乃の優しい言葉に、
アタシャやっと涙が出ましたよ…


せっかくのお休み、
久々なのにツマラナイ報告メール送って
ホント、スミマセンでした。

そして、せっかくのお休みに
コメント書き込みを、本当にありがとう。

つか、色々身に染みて
以後気を付けます…

では、本日は朝早起きです。(所用の為)

反省しながら寝ます。
メールである程度の事情は聞いてましたが

「…駅までのチャリ道のりにて、バッグを落としてしまいました…」

「結局、カバンは幸運にも見つかったのですが
(後で世迷言に詳細を書きます…)」

この状況が読めず、早く詳細を知りたいものの
「書き込みをする」と言ってる姐さんに、メールで尋ねるのは
説明を打ち込むの二度手間になってしまうので
気になりながらも、遠慮しました。

・・・そぉかぁ・・・、そーゆー状況だったんですね・・・。



や、私は姐さんのマンションの駐輪場から駅までの道、状況、
姐さんのチャリの荷台等知ってるので
情景を思い浮かべながら読みました。

姐さんが、仕事に遅れてしまって焦りながら
大事なモノが入ったバッグを無くした不安に押しつぶされそうになってたのを想像し


・・・読んでる私が泣きそうでした。(/_;)


>「でも、見つかるってコトは、本当にラッキーだよね。
>普段の行いが良いから、難を逃れられたんだと思ったらイイよ。」
>
>…本当にそうでしょうか。
>
>「普段の行いが良い」なら、
>バッグを落とす。
>そして落としたのに気付かないなんてコト、無いんぢゃないでしょうか…

・・・確かに。

でもね、姐さん。

姐さんが今日ショー遅れてしまったコト、
本当に悪いと思っていて、本当に反省しているのが判ったから
だから姐さんをラクにしてあげたくて、そう言ってくれたんですよ。^^

だからって「もう許してくれたからイイ」ワケでは無いですが
(そんなの姐さんが一番判ってるでしょうが。^^;)

姐さんの反省が通じ、皆さんが優しく接してくれたコトが
「良いこと」だったんでしょう。

・・・ホント今日は大変でしたね。

さっきメールでそう書いても


「いや、自分が悪いだけですから…」

と返されましたが、別に私に迷惑がかかったワケでは無いので
労いの言葉くらいかけさせてください。^^;

でもホント、見つかって良かったです。

私も<年末やりました>が、無くしたらホント厄介ですよ。
カードとか保険証とか。

それと、荷物3つ乗せたチャリも、気をつけて下さいね。^^;
落し物の心配もですが、事故とかの方が心配ですから、あの道。


・・・とりあえず、今日はゆっくり休んでくださいね。^^
(日付変わりましたので、昨日の話です。)

近頃ハマっている占いでの本日の運勢は「良い」と出ました。
天気も良いし、気分はウキウキでした。

今夜は仕事でしたが、準備はいつもよりスムーズに進み
予定より早く出発出来るまで、珍しくコトは上手く進んでいました。

過ごし易い暖かさで、カラダも身軽♪(風邪完治)
いよいよ仕事場へ出発しました。


先日も書きましたが、
今月の衣裳はデカイ帽子を被る為、
仕事に行く荷物は3つと大荷物です。

チャリの後ろ荷台にキャリーを乗せ
前カゴに帽子を入れたカバンを乗せ…

普段は前カゴに貴重品等身の回りのモノを入れたバッグを乗せますが、
ソレを乗せる場所がありません。

肩に掛けてると、チャリをこいでるウチにずり落ちるのが鬱陶しい…
なので、チャリのハンドルにバッグを引っ掛けて出発しました。
(先日もこうして出掛けました。)

我が家から駅までの道のりは、
ほぼ一本道で駅前の駐輪場に到着します。
その間およそ5?7分です。

「今日はバタバタせず、余裕で現場に着ける♪」

そう思いながら駅前駐輪場に到着し、フと気付きました。

ハンドルに掛けていたバッグが…無いんです。

一瞬、目を疑いました。

このバッグは30cm程横幅のある、荷物もパンパンに入ったモノなので、
落とすなら音もするでしょうし、
何しろハンドルに引っ掛けてたのですから、気付くはずでしょう。
(ペダル踏む時に、繰り返し膝にぶつかってましたから…)

ソレが、無いのです。

中には財布は勿論、カードやら保険証、免許証、化粧品…
現場ですぐに出せるよう、持ち曲の入ったMDも入ってますし、
ケイタイの充電器、そして電車に乗る為の「パスモ」も…

駐輪場にチャリを留めれナイのは勿論(利用料払いますので)
電車にだって乗れません。(無一文です)

とりあえず、元来た道を引き返し
バッグが落ちているコトをひたすら願いました。

しかし…
自宅前に到着するまで、ソレらしきモノは見つけられず…
もしやと思い、自宅駐輪場まで戻り見回しても
バッグなどは見当たりません。

マズイ。マズ過ぎです。

一旦帰宅し、お金やスペアの化粧品やMDを持って
運良くケイタイはコートのポケットに入っていたので
今夜の店の支配人に電話をし、状況を説明しました。

この時点でソッコー現場に向かっても
ショー開始の20分前は切ってしまう…

ショーに間に合うにしても、
こんなギリギリに店に飛び込むのでは、失礼にあたります。
(や、よくやっちゃうんですが、そんな時は必ず
 30分前までには電話で伝えておきます…。)

店の支配人が、いつも好意的で
とても親切にして下さっている方で良かったです。

下手すりゃ、
「遅刻の口実」位にしか思われませんから。

電話の向こうで、心配してくれている声が聞こえますが
失礼にもワタクシの脳みそまでに、その言葉は入りません…

どうしようどうしようどうしよう…

そんな言葉しか、アタマの中にはありませんでした。

自宅から駅までの道のりを、再びバッグを探しながら行き
本当ならばこのまま電車に乗るべきでしょうが、交番に行きました。

遺失物届けの手続きをしながら、
落ち着いてるフリをしてもパニクってる自分がすごく嫌で
情けなくて泣きそうになりました。

いや、泣くに泣けない。

駅前交番は我が家への道のりとは全く逆の場所にあるので
そして勿論、そんなすぐに届いてるハズもなく…

遺失物届けの書類を書き、
カードを止める方法。
保険証の紛失届けの方法。
免許証の紛失届けの方法…

教えて貰って交番を出ました。

…ココで、もういい加減
電車に乗って現場に向かうべきなのは百も承知…

なのにワタクシは、また自宅までの道のりを戻っていました。
あるハズの無いバッグを探しながら…

そして、再び我が家に入りました。
もう既に、ソッコー現場に向かっても「遅刻」です。

仕事…このまま飛んじゃおうかな…

情けなくも、こんなコトまで考えてました。

家に入る気力も無く、玄関先で放心状態になっていると、

「……さん?いる?」

通路の向こうから、声が聞こえました。
我が家のマンション階上に住んでいる、大家さんでした。

「アナタ、カバン落としたでしょう?」

…その時の大家さん(ご婦人)が、
本当に「光輝く天使」に見えました。

欲望の幻覚を見ているのかと思いました…

一瞬のウチに、起こった出来事を大家さんにまくし立てるように説明し、
そして大家さんが云うには

…我が家のマンションの隣は大家さんの経営する会社になっていて、
会社の駐車場と、社員やマンション住人の駐輪場が
マンションの一階部分にあります。

その、駐輪場から道路にちょうど出た道の際にバッグが落ちていたのを、
たまたま車で帰宅した会社の社員が見つけ、事務所に持ち帰り
中を確認して、財布の中に入っていた免許証から

「コレ、ココのマンションの人のじゃないの?」

社長夫人である大家さんに、すぐに連絡をしたんだそうです。

何と幸運か。有り難いコトか。天の救いです。

しかしワタシは、すぐに仕事に向かわないとイケナイ。
既に「遅刻」は確定。ソレは本当に最悪の事態です。

事情を話し、簡単にお礼を済ませ
そしてバッグは我が手に無事還り、急いで現場に向かいました。

勿論、現場の皆様にはものすごいご迷惑を掛けてしまったのは確かです。

でも、皆さん親切にして下さり
また、「そんなコトってあるよ」と慰めて下さったり…。

自分の「間抜けさ」に情けなく、呆れ、脱力し、
ただただお詫びするより他にありませんでした。

ショーは到着10分後、しかし既に50分もの遅れでスタート。

お客様は少ない中、何故か盛り上がり
とても良い感じでショーは終わりました。

2部は勿論、時間通りスタートなので
休憩時間は少ししかありません。

2部は残念ながらもっとお客様の少ない中、
ソレでも盛り上がり、同じように良い感じでした。

ショー終わり、
片付けをしている際に従業員さんがワタクシに云いました。

「…そんなコトってあるけどさ、月子ちゃん。」

「でも、見つかるってコトは、本当にラッキーだよね。
普段の行いが良いから、難を逃れられたんだと思ったらイイよ。」

…本当にそうでしょうか。

「普段の行いが良い」なら、
バッグを落とす。
そして落としたのに気付かないなんてコト、無いんぢゃないでしょうか…

ちなみに、
ワタクシは「忘れ物」等はよくやりますが、
落とし物と云うのは殆どやったコトがありません。

仕事も、この仕事(裸稼業)を始めてからは
「ギリギリ到着」はよくやりますが、
「遅刻」だけはしたコトは無いのです。

…さて、どのようにしてバッグを落としたのか。

多分、ですが
我が家のマンション前を横に道路が通っています。
駐輪場から道路に出る際、すぐ右に曲がるのですが
我が家の辺りは住宅地なのに人も車の通りも路駐も多く、
夜は駐輪場から出て「小さく」右に曲がらないと危険です。

駐輪場から道路に出る際、少し段差があるのですが荷物が多く、重い為
チャリで段差を通る際の音は、「ガタンっ!!」とデカイです。

左側のハンドルに、バッグを掛けてましたが
その段差を通る際、左手をハンドルから離したのでしょうね。
(有り得ない気もするが、そうとしか考えられない)

で、右側に曲がるから、カバンは膝には当たらない。
(カバンを掛けてるハンドル側が、カラダから離れますよね)

「ガタンっ!!」と大きな音を立てると同時に、バッグが落ち…
なのでバッグが落ちた音は聞こえない…

目線は曲がる方向の右側に行ってるので、
左下に落ちたバッグは見えない…

こんな推測したトコロで
「間抜け加減」には変わりないですがね。

ホント、情けないです。

…でも、
「普段の行いが良い」かどうかと云うのは置いといて、
バッグが無事見つかったコトや、
現場で皆さんに親切にして戴いたコトは
本当に有り難いし、幸運だったと思います。

今夜の店の皆様、
本当に申し訳ありませんでした。
それでも、親切にして下さり、本当に感謝しています。

近日中に「お詫び」を
失礼ながら贈らせて戴きます…
そんなコトして、許される問題ではありませんが…

以後、気を付けます。本当に。

そして、
バッグを拾って大家さんに届けてくれた隣の会社の社員さん。

本当にありがとうございました。


…果たして、
占い通り「今日は良い日」だったのか…


とにかく「反省」です。
今回はデカイ帽子を被る衣裳の為、
衣裳等を入れるキャリーと、帽子を入れるカバン。

そして貴重品や身の回りのモノを入れるバッグと、大荷物でした。



とは云え、ワタクシは体力が無いのでなるべく荷物は必要最低限に、
コンパクトに纏めるタイプです。
(荷物重いとすぐ腱鞘炎になる為)

キャリーも結局は、超軽量のモノを愛用しています。
(そしてチャリのカゴに収まる大きさで)

トコロが昨夜。
体調不良の為前もって前日に荷物纏めてたんですが
いつもなら入るハズの化粧品入れがキャリーに収まらない…

何故か荷物が目一杯で、パンパンでした。

帽子を入れるカバンは、
帽子だけしか入らない、帽子の為に買ったモノなので
本当に細かいモノや、小さく畳めるモノしか入る余裕がありません。

身の回りのモノを入れるバッグにも
化粧品一式入ったポーチを入れる余裕は無く…

悩んだあげく、やむなし帽子用のカバンに無理やり押し込みました。

帽子用のカバンと、身の回りのバッグを手に、キャリーを引いて…

いつにない大荷物でした。
(ソレで雨にヤラレる災難。)

現場に着いて、衣裳に着替える為に
キャリーを開けました。

ショー1部と2部。
衣裳を替えるので、2ポーズの衣裳、靴2足。

なのに…

どうしてか衣裳が3ポーズ入ってました…

…。

どうりで。
入るハズのモノが入らないハズです。

しかし何故3つ入れたのか、
幾ら考えても全く記憶にございません。←政治家か。

控え室で独り勝手に憤慨しながらも
考えればコレを帰りも持って帰るワケで…

益々独り勝手に憤慨してました。←自分が悪い。

いやー、
珍しく「前もって」なんてコトをすると
かえってロクでもないコトが起こるモンです。
ワタクシの場合。(だはははは)


気を付けましょう。
(つか、中身確認しようぜ。)
一週間ぶりでした。

その間大風邪をひき、最悪な状態の為殆ど伏せっておりまして…

無事風邪は治まったようですが
伏せってたのが長かったため、気力体力減退してしまいまして…

も?ぅ、ダルダルでした。



おまけにちょうど出発前に雨が振り出し
出発直前に小雨になったので、
「よっしゃーっ」とチャリで駅に向かったら…

ちょっと走ったと思った途端、スゴイ雨に。

びしゃ濡れになりました。

せっかくブローした髪はヨレヨレに。
そして現場に着いてショーに出たら…

暖房ガンガンでした。店内。

病み上がりな上、目眩しそうな暑さに益々気力が無くなり…

途中、動きを故意に何度も止めてしまいました。
(平気で棒立ち。)

ホステスさん達も
「今日店暑いでしょー」なんて云ってまして
終わって従業員にソレとなく訊ねると

「ん♪暖房ガンガンにしてお客さんにいっぱい呑んで貰う作戦♪」

う?

おかげさまで、ショー中お客様から焼酎水割りを一杯戴けましたが。
(勿論イッキ。しかし何でお客の呑んでる酒は薄いのか…水の如しである)

髪も、カラダも、気力もヨレヨレにて
何とか無事生還致しました…

ホント、風邪っぴき程嫌なモンはナイです。

気を付けましょう。
…に、かかったらしいでした?

今年の状態は例年とは「変わってる」ようで
高熱は続かず、フラフラになるらしいです。

確かに、40℃近い熱は最初だけ。
あとは37.5℃前後をフラフラしながら、
自分もフラフラです。

喉は真っ赤だと云われてるのに、全く痛みが無く
しかし咳は出たり。

何しろ、体中が痛くて、フラフラでした?

ずっと伏せってたおかげで、
ようやく幾らか元に戻って来ました。

ついでに医者で、花粉症の薬を出して貰ったら
コレがまた良く利きましてね…

鼻水地獄から解放されました\(^o^)/

何しろコレがとっても嬉しいっス♪


皆様も、お身体どうぞご自愛のほどお祈り申し上げます?
…大風邪ひきました。(T^T)
…いやー。まぢ早ぇぇ?。

こないだ「正月」ってウカレてて
あっという間に「誕生日」で藤乃に歳老いを慰めて貰ったかと思ったら…(笑)


もう3月だとよ。


昨日なんて、もう何だか「春めいた」陽気で
仕事(昨日、仕事でした)に行く電車内は暑くてたまらんし。


春よ春♪

いやはやウカレますねぇ?♪

しかーし!!

コレでまた鼻ぐしゃぐしゃな季節になるワケだ。(花粉症)

鼻垂らして平気で遊んでた、あの頃が懐かしいぜ。
(ワタシは女子です)


ま、寒いの大苦手だから
やっと苦手な季節から脱出出来るってーのは良いですね♪

ウキウキウキウキウキウキ…♪

…ウカレてるのか、猿になったのかワカランな。

では、オヤスミナサイ…