昨日書き込みしてから、目医者に行って来ました。

先生:「あ゛?コレは花粉症とかモノモライどころぢゃあナイよーぅ」

風邪から来るウイルス性結膜炎を起こしてるそうですが、
かなりな悪化状態なようです。

いやー参りました。

花粉症MAXでグシャグシャな日々を送ってますが、
この花粉症MAXな時期に必ず「目ばちこ(モノモライ)」を併発するんです。

今年も例年通り併発しました。(-_Θ)←左目

ざ、寒゛いぃ?


(もうヤメますから)
眼球出してザブザブ洗いてぇぇーっ

かぃぃぃ?っ (花粉症)
一週間引き籠もって
三日間寝倒してぇーーーっっ



<血迷い言>より。


沢山のお土産と共に、「風邪」までお土産に帰って来ちゃったそうで…

お疲れ様でした。m(_ _)m
(つか、大丈夫なのかー

3月になると、ワタシは色々と胸に思うコトがあります。

敬愛していた方の他界。
そして我が最悪で最愛の父の他界。

ソレに重ねて3月は亡父の誕生日だったのもあり、
彼岸も重なるので今年はその時に花を持って墓参りに…
と暢気にしてましたら、
今年はもう三回忌になるんだそうで。

時の経つのは何と早いコトか…

<血迷い言>より。


自ネタがナイのでは無く、血迷言で良いネタが上がってるんで
ついついコメントを入れたくなってます。(笑)

昨日「鯖や鰹は苦手」と
失礼ながら書いてしまったのが、ではナイでしょうが…(当たり前だ)

次に上がった書き込みは

「鰻

コリャたまりませんな。
鰻は大好きですワタシ
(千円高くとも「天然物」を取るね絶対)

やはり「鰻」「寿司」「天麩羅」。
(コレに「フジヤマ」「ゲイシャ」と付けるのはガイジンよ。笑)

良いですねぇ。

美味しいモノいっぱいご馳走になって
元気に帰って来て下さいな

<血迷い言>より。


鯖や鰹ね…
(失礼ながらワタシは苦手な魚でやんす

確かにそちらの方では、旨かろうなぁ。

ややや。ソレよりも。

>暢気に薄着で四万十に行ってまして。
>案の定、風邪引きました。(-"-)



あーあー…(= =;)


悪くしないよう、お大事にね

<血迷い言>より。


(ちゅうにち。ではなく、なかび。ですぜ)

お疲れ様です。藤乃。

いつも通り忙しいと思いなどはせずにいましたが、
フと「どーしてるかな」と思ったんで…

「生きとるか?」して来た方々の、
ワタシもその中の1人です。
(生きとるか?とは送ってませんがね。笑)

無事お過ごしのようで。

お向かいの屋根屋根が真っ白です。

まぁ、コレ以上積もるコトはナイのでしょうが…
ソレにしても、やたら寒い。

春はまだかなぁ。

一部。ではありますがね。




(どんだけこのようなモノを溜め込んでるんだか)

上記タイトルは今回の展覧会のサブタイトル。でした。

…トコロが。
実はワタシ、つい何年か前に知ったコトがありました。

ワタシはこの「内藤ルネ」を、ずっと女性と思っていたのですね。
勝手に、ふわふわしたウェーブの長い黒髪の…
物静かで美しい大人の女性を想像してました。

ホント勝手です。。(ぎゃはは

が、実は内藤ルネとは男性であり、
そして氏はどどど「同性愛者」であったそうなのです。(慌てるでないぞ)

ようよう到着した「内藤ルネ展」会場。
(前説長いからだろ。笑)

中に入ると結構年齢層の高い入場者でいっぱいでした。

そう、リアルタイムでルネに憧れてた少女達は
今きっと平均50代であると予測します。

ぉげ
云っておきますがアタシャ50代ではナイですよ

その後勿論歳と共に「ファンシーグッズ」は卒業、となるトコロですが…

ワタシは無類の「玩具好き」「キャラクター好き」「ファンシーグッズ好き」。
コレばっかりは治らないまま、今に至ります。(ビョーキね)

今よく云うトコロの「オトナコドモ(ソレも重度の)」ってヤツですね。

うーむ…

竹久夢二は何となく病的な感じが、幼いワタシにはどうしてか
「見ちゃイケない世界(笑)」っぽくて、好きでした。
(この方の描く子供向けの絵を見たのはずっと後年でしたので)




ワタシの子供時代は既に「昔の」「古い」
そして子供達はあまり見なかったのではナイでしょうか…

中原淳一は、とってもお洒落だけど何だか「バタ臭い」雰囲気がありました。




彼のイラストは「バタ臭い」のと「夢二っぽい」のとがありますが、




多分…顔立ちなんでしょうかね。
この頃のワタシにはあまり好みではなかったようです。
(今は好きですけどね)

夢二は勿論、淳一も幼いワタシには
「大人なお姉さん達の好きな絵」と云うイメージが強かったですね。

「内藤ルネ」とは、ワタシなんかより全然お姉さんの
60年代に少女だった方々の、今で云えばいわゆる「カリスマアーティスト」。

戦後ようやく生活に潤いが出て来たモノの、
まだまだ子供達のモノに関してはキッチュな時代に
「女の子の為の可愛いモノ」を沢山提案し、世に出した方でありました。

今なら全然当たり前な、紙袋、シール等…
ノート、便箋や封筒等の文房具類…

こう云うのに、いちいち綺麗な色や「可愛い」イラストを施し
ソレは遂には「ファンシーグッズ」と呼ばれるようになりました。

《ちょっと遡りますが、先月のお話。》

2月初旬と云うのにお出掛け日和な日曜日。

ラブラブカップルやホカホカ家族連れで溢れる中、
独りのんびり出かけて参りました。

東京駅八重洲口にある、大丸百貨店にて。

60?70年代に少女達に絶大な人気を得たアーティスト。
「内藤ルネ」の展覧会です。




今日は3月3日。雛祭り

女の子の節句。女の子の日。(生理でなく。コラコラ)

久々に長々と「趣味な話」を上げましょう。
(ようやく書き上げた?)

雛祭りにちなんで女の子らしい話を。
(女の『子』ではもうナイんですがねぇ…

あまりに強趣味色なのと、「女の子の話」に興味ナイ方は
どうぞスルーして下さいまし。

読む気のある方は、どうぞお暇な時に

進む
早えぇー(°□°;)


せっかくの2月最後の週末は雨。

まるで洗い流すように雨が降り、
昨夜はとても綺麗な月が出てました。

いよいよ春。
気持ちもウキウキし、活動し易くなって行きます。(熊かよ)

素敵なコトがありますように

了解で?す


そして「藤乃んち」読みましたー。

いつまでやってられるかワカランし、
楽しめるトコロだけは楽しんで行きましょうぜ。
>明日は以前計画した通り「動物系」ですかぃ?藤乃。


さっき<自分ち>にも書きましたが
予定通りですー♪