もうレポは姐さんがあげてくれたんで
私は写真をば、ちょいと載せましょうかね。


「縄師」ではなく「紐師(それも腰紐限定)」

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【胡麻 月光】師範です。



師範に着付けて戴きましたー。

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いざ出発です。

が、自由劇場の場所を知らない二人。

(私は浜松町の駅降りたら、人の波に付いて行けば
辿り着くと思ってました。
ほら、場外馬券場みたく。←例えが悪い)

とりあえず、道に地図が出てくる度に立ち止まり、確認。

そしてやっと遠くにナニやら看板が。


姐さん「・・・アワビのクリーム・・・」

どっかの中華料理屋の看板でした。(爆)

朝から何も喰ってない姐さんは、
その看板が気になって仕方無い様子。

そんな姐さんを無視しながら(おい)歩くコト数分。
次の角を曲がると「四季劇場」が出て来るハズ。

お。その前に今日の芝居の看板です。

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でも姐さんは・・・


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「銀座アスター」


そんな姐さんは放っておいて(うぉい)
真正面の「四季劇場」をパチり。

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(今回入るワケじゃないから意味無い。)

その隣にあるのが「自由劇場」。

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姐さんのレポにもあった通り
素敵な建物でしたね。


でも中は、のぼせあがる程の暑さ。

建物が小さいので、
休憩とか出来るスペースも狭い。
が、空いてるベンチを見っけ。

開演までの30分。
そこでホットドッグにかぶりつきながら
アイスオーレを一気飲み。

少しお腹が膨れて今度は眠くなってきました。


「3時間、持つやろか・・・」


そしていよいよ開演です。

スタッフの方達が誘導しています。
なのに、そのスタッフを捕まえ、


姐さん「写真撮ってもらえますか?」

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お忙しいトコロ、撮って戴きました。

お芝居に関しては、姐さんが書いてくれてた通り。

私は始まって5分で堕ちてたようです。(姐さん談)

さすがに熟睡はしてないので^^;
何度か目を覚ますのですが、
起きる度に登場人物の性格が変わってるので、

常に

「・・・で、誰やコイツ・・・」状態でした。(苦爆)

そしてフと横を見ると、隣に座ってるハズの姐さんの気配が遠い。


・・・反対隣のヒトの方に傾いて寝てました。(爆)


次見たときは、ハンカチで鼻を押さえたまま
動きませんでした。(爆爆)


休憩挟んで後半は場面も変わって、舞踏会。


舞踏シーンが「シルエットショー」なのは戴けませんでしたが
(まだ見てないヒトにはネタばれで、失礼。)
見たかった衣裳達は、どれも素敵。

最後の演者勢ぞろいのカーテンコールはとても華やかでした。


・・・三島の割には見れましたね、うん。^^;


姐さん、次はドコ行きましょうかね?^^