「何ぢゃぃこのタイトルは!?」とは云わないように…。

…昔「木曜スペシャル」ってTV番組がありましてね。

その中でも人気だった、「矢追スペシャル」。

その番組で流れるお約束の曲。(戦慄な感じ)を、タイトルに。
今回はこの曲をバックに(と、想像して下さい。笑)

「怖い映画」第3弾です。
(お。遂にシリーズ化か!?←絶対無い。気まぐれですから…)

今回の映画も、
「実話を基にした」
「実際の映像を取り入れた」
ソレ等を使い再現したと云う内容の作品でした。

「フォース・カインド」と謂う映画です。

…前回もお話ししましたが、
DVDに「新作情報」で入っていたのを見てこの作品を知りましてね。

何しろ予告映像が「怖い」。

コレ見てまた例によって
「ぎゃーナニコレやばいやばいやばいっ!!」
と、始まっちゃいまして即TSUTAYAに走っちゃったワケです
(普通やばかったら借りないだろ。爆)

ワタシが大好きなミラ・ジョヴォヴィッチが主演とのコトでもあるし、即決でした。
(と云って彼女が出演してる作品全て観たワケでも無し。)

「フォース・カインド」とは「第四種」との意味だそうでね。
(ココ、正確に修正しました。m(_ _)m)

ちゃんと理解しとけよ。ってカンジでした。(反省)

予告でのイメージでは「何だか判らない怖いモノ。」ってカンジで、
そのイメージだけでソレ以外何も考えずに観始めちゃいました。

…近頃「実話を基にした」と云う映画、流行ってるようですね。
日本ではもう以前から、「本当にあった怖い話」なんて類のモノは
TV番組等で人気がありますが…

いや?ありゃまぢ怖いしね。ヤバいです。
好奇心で観ちゃって後悔するのは毎度のコトで。(後の祭り。笑)

何度夜怖くて寝付けなくなったか、
風呂でアタマ洗ってる時に思い出してパニックになったか知れません。
(絵文字間違ってね?笑)

TSUTAYAでレンタルする際もパッケージ裏の説明文等もろくすっぽ見ずに、
ホント勝手な
「何だか判らない恐怖」的なイメージだけでワクワク観ちゃったんです。


続く